働く環境

偶発的な出会いと深い議論から、新しい価値を生み出す。
挑戦を加速させる環境を設計しています。

LINEヤフーの働く環境

オフィスとリモート、それぞれの強みを活かしながら、
一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮できる環境を整えています。
対話と集中を最適に組み合わせ、チームとして価値を生み出し続ける働き方を支えています。

全国に複数のオフィスを展開しており、所属する拠点は職種やポジション、組織体制などを踏まえて決定します。

ハイブリッドな働き方

原則として週3日以上、所属オフィスへの出社を基本とし、リモートワークも組み合わせながら柔軟に働ける環境を整えています。

対面での議論や共創を通じてチームの連携を高めながら、集中すべき時間は場所にとらわれず確保できる、
それぞれの強みを活かした働き方を支援しています。

フルフレックス

社員が一定の時間帯の中で、始業と終業の時刻を決定できる、コアタイムなしのフレックスタイム制を採用しています。

1カ月の総労働時間が所定の時間(7.75時間 × 月の営業日)を満たすことを前提に、毎日の始業と終業時間、勤務スケジュールを個人の裁量で決定できます。

※一部の部署で固定勤務、シフト勤務あり

通勤手当

所属オフィスに出社した日数に応じて交通費の実費(上限15万円/月)を支給しています。

LINEヤフー Working Style手当

高いパフォーマンスを発揮するための環境整備の支援として、11,000円/月を支給しています。

※正社員・契約社員のみ対象

オフィス

オフィスは、チームでの対話や共創を通じて意思決定を加速させる場です。全国に展開するオフィス環境のもと、偶発的な出会いや日常のコミュニケーションから新たな価値を創出します。

※所属オフィスは選考過程で決定します。

赤坂オフィス

  • 赤坂オフィス01 ソファ席や個人作業席を備えた木目調のコワーキングラウンジ

    執務エリアまでの動線上にあるCONNECT STREET。偶発的な出会いや会話から新たなアイデアを生む環境です。

  • 赤坂オフィス02 多数のモニターが並ぶ、仕切り付きデスクのオフィスエリア

    日々の働きやすさを支える執務エリアには、デュアルディスプレイや昇降デスク、作業に適したイスを完備。さらに、自席よりも集中したい時に使える囲われた静かなSTUDY ROOMも用意しており、多様な働き方と快適な集中をサポートします。

  • 赤坂オフィス03 ホワイトボードと椅子が並ぶ明るいイベント・研修スペース

    少人数から大人数まで気軽に集まれるCONNECT HUBのほか、個室やセミナールームも完備。用途に応じて活用できる空間が対面ならではのコミュニケーションを活性化し、部門を超えた連携とスピーディな意思決定を促します。

  • 赤坂オフィス04 LINEヤフーのロゴとキャラクターが配置された、植物のある落ち着いた雰囲気のオフィスラウンジ

    LINEヤフーらしさを表現したRECEPTION。キャラクターを配置し、来訪者を親しみやすくお迎えします。

  • 赤坂オフィス05 モダンなコワーキングスペースのダイニングエリア。レンガ調のカウンターと長い共有テーブルが並び、暖色の間接照明と「Dining」のネオンサインが印象的な開放感のある空間。

    食事やリフレッシュに使えるDining / Cafe。食を通じた偶発的な会話から、新たな発見が生まれる場所です。

    紀尾井町オフィス(本社)

    • 紀尾井町オフィス01 個人ブースやソファ席を備えた開放的なオフィスエリア

      コミュニケーションが活性化するレイアウトにより、日常の対話から新しいアイデアが生まれる環境をつくっています。

    • 紀尾井町オフィス02 吸音パネルで区切られた集中作業用の個室風ブース

      集中して思考を深められる個別ブースを設置。
      対話と集中を切り替えながら、成果につなげられる環境を整えています。

    • 紀尾井町オフィス03 窓際に長いテーブルが並ぶ開放的なワークスペース

      Diningも備え、日常の中に自然な交流が生まれる空間を整えています。
      食事の時間も、新しいつながりやアイデアが生まれるきっかけのひとつです。

    • 紀尾井町オフィス04 LINEヤフーのロゴが表示されたモニターとキャラクターがあるラウンジスペース

      来客スペースでは、LINEヤフーのキャラクターがお出迎え。
      ブランドの世界観を感じられるエントランスです。

      コミュニケーションサポート

      懇親会費用補助

      部門内での交流や社員同士の懇親会にかかる費用を、一定の回数・金額の範囲でサポートしています。
      少人数のチーム単位から部門全体、またプロジェクト単位など、業務で関わるメンバーとのコミュニケーション促進を目的とした利用を推奨しています。

      サークル活動

      各種サークル活動も盛んで、希望者はサークルへの入部が可能です。活動サークルは半期ごとに人数・活動内容に応じて、会社から補助金を支給しています。

      LINEヤフーの働き方をもっと知る

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