国内最大級のユーザー基盤、多彩なサービス、圧倒的なデータを武器に、くらしや社会のアップデートを目指すプロダクト領域。多様な専門性を持つメンバーが共創し、前例のないスケールの課題解決と価値創造に挑み続けるエキサイティングな環境です。
エンジニアやデザイナー、ビジネス職など多様なメンバーと連携し、プロダクトの価値を定義します。ユーザー課題と事業課題の両面から、プロダクトの成長と新しい体験創出の意思決定を行います。
大規模かつ複雑な開発プロジェクトのQCD(品質・コスト・納期)を管理し、プロジェクトを成功に導きます。多様なステークホルダー間のハブとなり、円滑な進行管理を通じて開発チームのパフォーマンスを最大化します。
担当プロダクトの成長戦略(Go-to-Market戦略)を描き、データ分析や市場調査を通じてグロースを牽引します。ビジネス・開発・営業など複数部門と連携し、プロダクトの価値を最大化します。
※掲載している職種は代表的な一例であり、この他にも多様なポジションがございます。
※各職種の募集状況は時期や組織ニーズによって変動いたします。最新の採用情報は、「募集中のポジション」よりご確認ください。
LINEヤフーのプロダクト職では、ひとつの領域を極めるプロフェッショナル、ビジネスサイドへ越境し価値を拡張するキャリア、そしてチームを率いるマネジメントなど、意志に応じて自律的にキャリアを築く文化があります。
※キャリア事例は一例としてご参考ください。
PdMやPjMなど、特定の職種において高度な専門知見を極めていくキャリアの深め方です。圧倒的なユーザー体験を追求し続け、社内を牽引するプロフェッショナルとして第一線で活躍します。
社内公募などを活用し、自らのスキルを掛け算で広げていくケースです。マーケティング(PMM)や事業開発といったビジネスサイドへ越境したり、複数プロダクトを統括するポジションへステップアップするなど、キャリアを拡張します。
プレイヤーとして最前線で事業を牽引しながら、チームや組織を率いるリーダーとして成長していく姿です。多様なメンバーの強みを引き出し、組織全体のパフォーマンスを最大化し、圧倒的なスケールの課題解決と価値創造をリードします。
2026年3月に実施した、プロダクト別の企画職採用説明会のレポートです。LINEヤフーには多種多様なプロダクトがあり、ここではその一部をご紹介します。