「LINEヤフー基金」に寄せられた約1億円の義援金の寄付もあわせて実施
このたびの令和8年熊本地震により被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます。
ソフトバンクグループ株式会社とソフトバンク株式会社、LINEヤフー株式会社は、令和8年熊本地震により被災された皆さまの救済および被災地復興のために、総額1億円以上を義援金として寄付することをお知らせします。
ソフトバンクグループ株式会社とソフトバンク株式会社は、それぞれ5,000万円を熊本県に寄付します。また、LINEヤフー株式会社は、LINEヤフー株式会社が社会貢献活動の一環として運営する非営利団体「LINEヤフー基金」を通して同基金に寄せられた寄付金(9,500万円)を含む1億200万円※を熊本県に寄付します。
各社は被災地への支援として、以下の取り組みを行っています。
詳細はこちら(https://www.softbank.jp/disaster/202607_02/)をご覧ください。
■「00000JAPAN」提供(ソフトバンクWi-Fiスポット無料開放)
■無料Wi-Fi・充電サービスの提供(営業中の一部のソフトバンクショップ・ワイモバイルショップや避難所など)
■公的機関などへの端末貸し出し
■各種サービスに関する支援措置
■令和8年熊本地震災害支援金プロジェクトの実施 ■移動型スマホ教室に利用している車両「スマホなんでもサポート号」を出動させ、携帯電話・スマートフォンの充電ケーブルやモバイルバッテリーなどの無償配布や、災害関連情報の入手方法の相談サポートを実施(熊本県益城町の避難所など) ■断水時でも利用可能な水循環型シャワー「WOTA BOX」を活用した入浴提供および水循環型手洗いスタンド「WOSH」の運用サポート(熊本県の一部の避難所や医療施設など)
詳細はこちら(https://www.lycorp.co.jp/ja/news/release/020693/)をご覧ください。
■ユーザーへの情報提供
■ユーザー同士のコミュニケーション
■被災地の支援
地震において被災された皆さまへ心よりお見舞い申し上げるとともに、復旧・救援活動にご尽力されている皆さまに深く敬意を表し、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
※ 1億200万円の内訳は、LINEヤフー株式会社による見舞金および同基金へのマッチング寄付の合計700万円と、同基金が2026年7月29日に開設した「令和8年熊本地震 緊急支援募金」に寄せられた寄付金のうち、1回目の支援として寄付する9,500万円です。 ・ SoftBankおよびソフトバンクの名称、ロゴは、日本国およびその他の国におけるソフトバンクグループ株式会社の登録商標または商標です。 ・ その他、このお知らせに記載されている会社名および製品・サービス名は、各社の登録商標または商標です。