Zホールディングス株式会社、LINE株式会社、ヤフー株式会社などのグループ内再編が完了し、新たに「LINEヤフー株式会社」が発足。
"「WOW」なライフプラットフォームを創り、日常に「!」を届ける。"をミッションに掲げた。

「Yahoo!プレミアム」のサービス名称を変更し、既存のヤフー特典に加えて、1,200万種類以上の対象LINEスタンプが使い放題など、LINE特典を追加した。


「Yahoo! JAPAN」アプリと「LINE」が、生成AIの導入により進化した。「Yahoo! JAPAN」アプリでは、会話形式で情報を深掘りできる「AIアシスタント機能」が始動。「LINE」では、質問や画像生成ができる「LINE AI」と、返信をサポートする「LINE AIトークサジェスト」が登場。どちらも生成AI技術を身近に体験できる、より便利なサービスになった。
※26年4月、これらを統合して「Agent i」が始動。

「LINE」の国内月間利用者数が1億ユーザーを突破。これを記念し、これまでの歩みや初期の秘話を紹介する特設サイトを公開した。

連結子会社PayPay株式会社が、米国ナスダック市場へ米国預託株式(ADS)を新規公開した。
2026年3月31日現在