LINE Platform Server Function 開発チームでは、コミュニケーションアプリ「LINE」のサーバー開発および、ビジネスユーザー向けのLINE関連機能の開発を担っています。
これらの開発は、以下の2つの組織がそれぞれの専門領域を持ちながら、プラットフォームとして提供しています。
サーバーエンジニアは、ユーザーからは見えないバックエンド領域を広く担当します。具体的には、APIゲートウェイからアプリケーションサーバー、マイクロサービスのコーディネーション、ミドルウェア、ストレージまでをカバーしています。また、機能開発においても単なる実装にとどまらず、
など、アーキテクチャレベルから深く関与します。
さまざまなオープンソースソフトウェアを最大限に活用しながら、大規模かつ高トラフィックな環境で幅広いエンジニアリングに挑戦できる組織です。

暮らしを支えるプラットフォーム「LINE」を「止めずに進化させる」。400名超のグローバル組織を導く慧眼

腕のある人が、技術力をフルに活かせる環境。LINE Developers Productバックエンドエンジニアたちの挑戦

5,500万DAUの裏側を支える技術と組織。LINE Developers Productの開発リーダーたちの視点
※ここから先の記事は2023年9月までの旧LINE株式会社の情報となります。
「WOW」の可能性を引き出すLINEのプラットフォーム作り サーバーサイドエンジニアが大切にしている3つのコアバリュー
LINE Platform Development Center 1におけるサーバーサイドエンジニアの仕事について紹介した、新卒採用 職域別エンジニア会のセッション書き起こし記事です。開発組織体制やミッション、具体的な開発内容などをお話ししています。
Messaging Platform Development Division (メッセージングプラットフォーム開発本部)は、LINEのコアであるメッセージング機能開発とそのシステムエンジニアリングをしている部署です。
LINEのMessaging Server開発業務やApache Kafkaプラットフォームの開発・運用をしているチームのインタビュー記事です。LINEに入った理由や働くやりがい、技術環境や今後のロードマップについて紹介しています。
LINEのMessaging Server開発を担当するZ Partチーム HBaseユニットのインタビュー記事です。Messaging Platformのストレージにおけるデータパイプラインの概要や構築までの道のり、アーキテクチャの工夫などを紹介しています。
LINE PlatformやLINE公式アカウントなどにおけるサーバーサイドエンジニアの仕事について紹介した、採用説明会のセッション書き起こし記事です。開発体制やプロジェクトの課題、今後の展望などをお話ししています。
LINEのSite Reliability Engineer(SRE)の仕事について紹介した、採用説明会のセッション書き起こし記事です。LINE Messaging Platform Z Part HBase Unitの技術スタックや実践しているReliability Engineering、チームの取り組みなどをお話ししています。
LINEのMessaging Platformで、全社的に利用されるマルチテナントKafkaプラットフォームの開発・運用を担当する、IMFチームメンバーのインタビュー記事です。LINEに入った理由や働くやりがい、業務の醍醐味や今後の目標などを聞きました。
LINEのMessaging Platformの機能開発やPlatform Architectureの改善を担当する、N Partチームメンバーのインタビュー記事です。LINEアプリ内に新しいコミュニケーションの形を提供する送信取消機能やリアクション機能などを開発に携わってきたメンバーに、エンジニアとして大切にしていることや今後の目標を聞きました。
LINEのMessaging Platformの Server開発業務を担当する、Z Partチームメンバーのインタビュー記事です。HBaseに触れた経緯や仕事のやりがい、今後の目標などを聞きました。
BP Development Department(BP開発部)は、外部企業向けのLINE Bot Platformの設計・開発を行い、LINEのシステムと外部のシステムを繋げて大量のリクエストを処理しています。チームは、APIの設計・開発を担当するグループと、大量送信のためのメッセージ配信パイプラインの開発を行うBackendグループに分かれています。
LINE Platform、LINE公式アカウント、LINE DMP、LINE広告・LINE広告ネットワークなどにおけるサーバーサイドエンジニアの仕事について紹介した、採用説明会のセッション書き起こし記事です。開発体制やプロジェクトの課題、今後の展望などをお話ししています。
LINEのBot APIに関わるチームの組織紹介インタビューです。2016年にリリースされたTemplate Messageと、2018年6月にリリースされたFlex Messageの開発に至った流れやこだわり、今後の展望について聞きました。